水が欲しい時にはウォーターサーバー
飲水が欲しい時に、喉が乾いてしょうが無い時に、自分お家の中にウォーターサーバーがあると、とても落ち着きますし、ホッと胸を撫で下ろす事になりますね。ウォーターサーバーのお水を飲めば、とても落ち着いて、良い気持ちになります。本当に家の中に、ウォーターサーバーがあって良かったなと、心の底から思いますよね。
水漏れをきちんと理解することは、今後の生活においても非常に有意義となると私は考えています。水漏れの直接的な原因を探ることが何より重要なのです。自分の住宅事情についてもしっかりと分析をしてみましょう。冷静な対応が何より大切になってくるのです。水のトラブルを甘く見てはいけません。ぜひ心に留めておいてください。
デビュー10周年を迎えたアニソン歌手・栗林みな実さんが4月30日、新栄のライブハウス「クラブダイアモンドホール」(名古屋市中区新栄2、TEL 052-265-2665)でライブを行う。(サカエ経済新聞)
1月26日に新曲「STRAIGHT JET」(テレビアニメ「インフィニット・ストラトス」主題歌)を発売。3月9日には全11曲を自ら作詞作曲したオリジナルアルバム「miracle fluit」をリリースして、ライブツアーを開始する。
デビュー以来、テレビアニメの主題歌を中心に歌い続け「アニソン歌手」として迎えた10年目。栗林さんは「初めてソロでライブができるようになったのはデビュー6年目。意識することはなかったが、あらためて振り返ると長い10年だった。アニメのために頑張る先輩たちの背中を追いかけて、続けることができた」と振り返る。「アニメソングの魅力が世界中に認知され、広まっていく素晴らしい時代を過ごすことができてうれしい。これからも大好きなアニメソングに貢献していきたい」と笑った。
名古屋でのライブは2年半ぶり。「名古屋は初めてのソロライブをやった街なので親近感がある。今回は観客との距離が近いライブハウスなので、とても楽しみ。10年で培ってきたものをステージに出したい」と意気込みを語る。
開演は18時。料金は5,775円(ドリンク代500円別途)。
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栗林みな実 オフィシャルサイト
◇「もっともっと支援、必要」
被災地支援のため宮城県石巻市に派遣されていた鳥取県災害ボランティア隊第2陣が25日、藤井喜臣副知事らに活動内容を報告した。
ボランティア隊は、県社会福祉協議会の募集に応じた一般41人を含む45人。19日から21日まで被災家屋の泥出しや、博物館の片付けなどに従事した。
この日は12人のボランティアが来庁。第1陣の活動時と比べるとがれきやゴミの撤去が進んでいたものの、被害が甚大な地域はまだまだ復旧作業が進んでいない現状などを報告した。第1陣に引き続き参加した鳥取市青谷町の秋吉秀俊さん(24)は「もっともっと支援が必要だと思った」。防災士の資格を持つ南部町の種治孝さん(70)は「座学と実際は全然違った。地域ぐるみでの防災対策が必要」と報告した。
藤井副知事は「元気に帰ってこられて良かった。これからも鳥取県としていろいろな形で応援したい」と話した。【川瀬慎一朗】
4月26日朝刊
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◇自粛ムードを打破
東日本大震災の影響でキャンセルが相次いだ県内宿泊施設への支援策として、県は「鳥取発! がんばろう日本!」キャンペーンを展開する。県旅館ホテル生活衛生同業組合も独自のキャンペーンを行い、週末からのゴールデンウイーク(GW)を契機に自粛ムードの打破に打って出る構えだ。【田中将隆】
第1弾は、GW中に県内施設に宿泊する観光客に、「ゲゲゲの鬼太郎」などのグッズをプレゼント。鬼太郎やゆるキャラのトリピーのメモ帳、ねずみ男のボールペンなど約10種類の中から選べる。1人につき1個が進呈され、先着1万5000人まで。予約時に「鳥取発! がんばろう日本!」と申し出れば、漏れなくもらえる。期間は4月29日から5月8日まで。
第2弾は、大手宿泊予約サイトとのコラボ企画。「じゃらんnet」「楽天トラベル」から県内宿泊施設の特定プランを予約すると、先着1万人にお土産や食事代として使える500円分の館内施設無料利用券が贈られる。同サイトと自治体が連携したキャンペーンは、震災後では全国で初めてという。期間は5月9日〜7月15日。
一方、同組合は県民感謝キャンペーンを実施。県内在住者が県内宿泊施設を電話予約すると、施設によって500円か1000円の館内施設無料利用券がもらえる(6月1日〜7月15日まで)。
同組合の調査(加盟140社のうち80社が回答)によると、震災後の宿泊キャンセルは2万5948人。特に団体客が目立ち、例年の半分以下に落ち込んでいる。団体客は数カ月前から日程を組んで予約することが多く、しばらくは回復が見込めないため、個人客に焦点を当てたという。同組合の中島守理事長は「個人客を中心に持ち直してきてはいるが、例年と比べると予約客が2〜3割は少ない。大型連休の予約が埋まっていない施設もあるので、鳥取は元気だということをアピールしていければ」と意気込んでいる。
県は今後、観光キャラバン隊を関西・四国圏に派遣するほか、旅行会社とタイアップした旅行商品の企画などで県内観光の活性化を図っていく。
4月26日朝刊
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